Live house ticketsライブハウス専門の電子チケット
Dream Ticket

出演者のページについて

Dream Ticket には、バンド・アーティストごとのページがあります。ご本人が引き継いで、内容を書き換えられます。

ご自分で登録することもできます

Dream Ticket でまだ出演したことがない方は、「アーティストとして登録する」からご自分でページを作れます。なりすましを防ぐため、運営が内容を確認してからの公開になります。確認が済むまでは、ページは他の方には表示されず、出演の募集にも応募できません。公式サイトやSNSなど、活動を確認できる情報を添えてください。

出演したい公演に応募できます

主催者が「出演者を募集する」と立てた公演が、管理画面の「出演の募集」に並びます。条件を読んで、音源のURLや動員の見込みを添えて応募してください。主催者が承諾すると出演が決まります。募集を立てていない公演には応募が届かない仕組みなので、売り込みが一方的に送られることはありません。

主催者から声がかかることもあります

主催者はアーティストを名前で探して、出演を打診できます。届いた依頼は「出演依頼」に並ぶので、承諾か辞退でお返事ください。辞退の理由は主催者に伝わります。

ページは主催者が作ります

公演の登録時に、主催者が出演者を入力するとページができます。この時点ではまだ「主催者が作ったデータ」で、ご本人のものではありません。紹介文も写真も入っていない状態です。

主催者から届くURLが引き継ぎの鍵です

主催者は、出演者ごとに管理URL(末尾に ?t= が付いたもの)を発行できます。そのURLを開くと、ご自分のノルマと売れ行きが見られます。ログインは要りません。バンドのメンバー全員にアカウントを作っていただくのは現実的でないためです。

アカウントを作らずに、紹介文と写真だけ直せます

管理URLの画面から、フリガナ・ジャンル・紹介文・公式サイト・写真を書き換えられます。書き換えた内容は公開ページとフォロワーへのお知らせに出ます。名前だけは変えられません。検索・フォロー・過去の出演がぶら下がっているためです。

アカウントで引き継ぐと、できることが増えます

管理URLの画面から「このページを引き継ぐ」を押すと、ご自分のアカウントに紐づきます。出演依頼への返事、ノルマ条件への同意、チケットバックの受け取りができるようになります。メンバーを招いて複数人で管理することもできます。引き継ぐと管理URLは使えなくなります(誰に渡っているか分からないためです)。

管理URLをお持ちでない場合

ご自分のページから「このページは本人のものですか?」を開いて申請してください。運営が確認のうえご案内します。なりすましを防ぐため、活動を確認できる情報(公式サイト・SNS・出演した公演など)をお書きください。主催者から管理URLを受け取れる場合は、そちらのほうが早く済みます。

チケットバックのお支払いについて

ノルマを超えて売れた分の還元です。お支払いするのは主催者で、Dream Ticket は主催者への精算から差し引いてお回しします。当社が直接お支払いするものではありません。受け取るには、出演依頼への承諾・ノルマ条件への同意・振込先の登録の3つが必要です。どれかが欠けている場合は、これまでどおり主催者から直接お受け取りください。

見えるのはご自分の数字だけです

公演全体の売上や、ほかの出演者のノルマ・バックは表示されません。お客様の氏名や連絡先も出ません(主催者の画面にしかありません)。

公演を探す →